前略!厚生労働省様へ! 生活保護の問題
生活保護の仕組みの変更
1.年数を増すごとに、受給金額が減っていく。(最終的にはその資格を失う)
2.受給者の経済的都合ではなく、
国庫の(国の予算の)加減により変動させる。(財政が悪いのなら、その金額を減らす)
3.国のその予算枠の中で配分を決める。(受給者の総数でその金額を割る。
もらう人が増えれば、貰う金額が減る。故に、国の負担は常に一定)
です。
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生活保護の仕組みの変更
1.年数を増すごとに、受給金額が減っていく。(最終的にはその資格を失う)
2.受給者の経済的都合ではなく、
国庫の(国の予算の)加減により変動させる。(財政が悪いのなら、その金額を減らす)
3.国のその予算枠の中で配分を決める。(受給者の総数でその金額を割る。
もらう人が増えれば、貰う金額が減る。故に、国の負担は常に一定)
です。
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何でもGTRのエンジンを乗っけたジュークが
欧州にて、参上したとかしないとか??
それを日本の日産本社が、
やれ勝手にやったのやらないの…って騒いでいるそうで???
まるで、香港攻略戦における若林中尉と大本営の関係みたいで
少し笑った(笑)
で、
何が言いたいのかって言うと、
今の日本企業(政府もしかり)に必要なのは
この「遊び心」では無いのであろうか??
iPhoneなどのアップル社の製品とか
ダイソンの扇風機や掃除機だとか、
そう言った消費者の購買意欲をくすぐるアイディアなんかは
こう言った所から生まれてくるのではないだろうか?
勝手に買ったからダメ…と言う考えでは、ただ「技術だけ」の
日本企業に将来は無いと思う。
そう言えば、小生も昔人からこんな事を言われた事がある。
「人と同じ事をしろ!」
なんか馬鹿馬鹿しいよね。ハイ。
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「今年こそはっ!!」
って、言っておきながら、まともに達成した目標なんてほとんど無かった(汗)
このままではいけないと痛感し、
もっと具体的な目標に具体的な日時を設けて
新年は疾走したいと思っています。ハイ!!ハイハイ!!
写真は何も初日の出と言う訳ではなりませんからね。
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早いもので、
もう大晦日!!
今年一年も、本当に色々あった年でした。
では、今年はこれで!
ありがとうございました!
では、2012年でお会い致しましょう!!!
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かなり古い…何でも1950年代後半に書かれた小説らしい。
北半球で全面核戦争が起こり、それが終わって約二年くらいたった時の
オーストラリアでの話。
とは言っても、話の内容は戦争とは無関係な程の、
「残された南半球の人達の、やがて到達してくるであろう、放射能─そして死を
受け入れるまでの日常を描いた」作品なのです。
絶望に恐怖する事もなく、自棄を起こして、暴動や犯罪に走る事もなく、
只、素直に「その時」を受け入れるまでの、本当に当たり前の日々の生活を表現していて、
それが何とも面白いと言うか、読み応えがあると言うか、
男女の交際の話とか、乳児の成長の話とか、趣味であるカーレースの話とか、
もう、持って行く事が出来ないのを分かっていながら、アメリカにいる家族の為にと
思って買いこんだ土産の話とか、そう言った内容が淡々と続くのですが、
これがまったく飽きの来ない文章で、あっという間に読み終わってしまいました。
物語の最後は、政府から支給された自決用の薬を飲んで終わる─
と言う物なのですが、これまた不謹慎かもしれませんが、それがとても潔く
思えてなりませんでした。
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最近、とある衣料品量販店で、赤外線がどうこうと能書きされている
肌着(下着)(インナー)を買った。
買う時レジにて、
「これってヒートッテックみたいな物なのでしょ?」
と、係りに女性に聞いたら、苦笑いされて、
「ユニ○ロさんではそう言っていますね」
とのご回答。
そうかそうか、あれは商品名だったんだ…(汗)
「実は私もこの仕事をするまで気づきませんでした」
と慰めの言葉も頂きました。(笑)
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石原新党キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
大阪・橋下氏の影響だろうか!?
このご時世、独裁が流行っても、可笑しくは、無い。
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最近になって、アメリカが、月面のアポロ到着地点の立ち入り禁止案を言いだしたせいもあって、
やっぱりアポロは月に入っていなかったとかいう話が再燃した。
で、
「あの時」人類は月に行かれなかったのは良いとして、
今現在の技術をもってしても、人類は月に行かれないのであろうか??
仮にそうだとしたら、なんだってまた行かれないのであろうか???
これは謎だよ。
技術的にやっぱり不可能なのか?
資金面ではなさそう…だよな?
それとも…????
疑問は消えない…!
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そもそも「政治家」なんて職業があること自体おかしいのだ。
収入源として政治をやると、生活の為に結局はスポンサーのいいなりに成る。
例えば、大阪の橋下氏は、自分で別の収入源がある。
だから何も恐れず、言いたい事を言い、やりたい事を出来るのだ。
更に付け加えてういのなら、一般の職業に従事していれば、
世間の事柄なども良く見えてくる。
コンビニでカップラーメン一個の値段がいくらなのか?
などとの馬鹿げた話などしなくても済む。
って、事なので、プロの政治家なんていらない。
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